【高校講座】物理基礎

高校講座「物理基礎」のページです。単元ごとにラインナップを紹介しています。解説動画や演習問題もダウンロードできますので、日々の勉強に是非お役立てください。

運動と力

速度や加速度、等速直線運動や等加速度直線運動といった運動、運動ののもととなる力について解説している章になります。

運動の表し方

まずは運動の計算について学習しましょう。中学3年生で学習した、等速直線運動などと同じような単元になります。公式をしっかり覚えてスラスラと問題が解けるように練習していきましょう。

  1. 1.変位と速度
  2. 2.等速直線運動
  3. 3.速度の合成
  4. 4.相対速度
  5. 5.加速度
  6. 6.等加速度直線運動
  7. 7.等加速度直線運動②
  8. 8.等加速度直線運動③
  9. 9.等加速度直線運動とグラフ
  10. 10.自由落下運動
  11. 11.鉛直投げ下ろし
  12. 12.鉛直投げ上げ
  13. 13.水平投射
  14. 14.斜方投射

力と運動の法則

加速度が生じるためには力が必要になります。この単元では加速度の元となる力について学習します。作図が非常に大切になる単元ですので、基本からしっかりと学習していきましょう。

  1. 15.力の種類
  2. 16.重力
  3. 17.弾性力
  4. 18.力のつり合い①(斜面上の力のつり合い)
  5. 19.力のつり合い②(2方向の張力のつり合い)
  6. 20.摩擦力
  7. 21.運動方程式
  8. 22.運動方程式(2物体)
  9. 23.運動方程式(定滑車)
  10. 24.運動方程式(斜面・摩擦なし)
  11. 25.摩擦力(斜面・摩擦あり)
  12. 26.運動方程式(斜面・摩擦あり)
  13. 27.圧力
  14. 28.水圧
  15. 29.浮力
  16. 30.浮力(2)

エネルギー

この章は、物体が他の物体に仕事をする能力エネルギーについて学習する章です。エネルギーを生じさせるためにはその物体に仕事をしなくてはなりません。まずは仕事をマスターしてからエネルギーの学習に入りましょう。

仕事と力学的エネルギー

まずは仕事の計算です。物体に力を加え力の向きに物体が動いたとき仕事をしたことになります。仕事→エネルギーの順番でエネルギーをマスターしていきましょう。

  1. 31.仕事
  2. 32.仕事率
  3. 33.仕事の原理
  4. 34.仕事と運動エネルギー
  5. 35.重力による位置エネルギー
  6. 36.弾性力による位置エネルギー
  7. 37.力学的エネルギーの保存
  8. 38.力学的エネルギーの保存(ふりこ)
  9. 39.力学的エネルギーの保存(ばね)

熱とエネルギー

熱量に関する問題です。ここは範囲が狭く非常に得点に結びつけやすい単元でもあります。しっかりと解法をマスターしてあなたの武器にしてください。

  1. 40.熱と温度
  2. 41.比熱と熱容量
  3. 42.熱量の保存

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